保護動物のために、インパクトのあるプロフィール写真を撮り続けるプロカメラマン

[2020-11-20]

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保護施設に引き取られた犬や猫は永遠の住処を欲しています。
が、期限が設けてある場合は、最悪の状態を避けることはできません。
できるだけ多くの動物の幸せを願って、プロフィール写真が撮影されました。
あまり知られていませんが、写真の良し悪しが大きくものを言うそうです。
ニューヨークのプロカメラマン、シェイナ・フィッシュマンさんは、保護動物たちの写真撮影をボランティアで行っています。

キャンディの嵐

待ちぼうけ

インパクト大

にらめっこ

愛情を受け取ってほしいワン

帽子を被って

アイマスクを

嬉しそう

ビックリ箱

オシャレ

貴婦人を彷彿とさせる

はーい、注目

疾走感!?

少しでも多くの人の目に留まればいいですね。
とっても印象に残る写真ばかり。
ついつい足を運んでしまいたくなっちゃう人もいるでしょう。
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