緑内障を患い眼球を摘出した犬を介助するために、飼われているオコ

[2020-10-14]

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犬は、ペットとしてだけではなく、社会的な貢献も果たしています。
盲導犬、聴導犬、介助犬など、耳にしたことも多いと思います。
が、今回紹介するのは、犬のために働く盲導犬です。
緑内障で眼を失ってしまった、12歳のゴールデンレトリーバーのタオ。
支えてくれるのは、オコです。

タオ

カッコいいって毎朝、教えてあげる飼い主

お散歩

ヨーグルトと、凍らせたスイカ

バックハグ

いつも一緒

棒を見つけてゴキゲン

朝日を浴びながら

オコにとって初めてのビーチ

ビーチで

これは渡せない

じゃれ合う2匹

コーヒーショップで

スワイプすると8週間の違いが

親子みたい

昨年、タオは緑内障と診断されました。
緑内障は、眼が水分を効果的に排出できない病です。
予想以上の進行速度でした。
ある朝、タオは元気そうにしていました。
が、夕方には首に異常を感じ、片方が見えなくなったということです。

目が見えなくなった、タオ。
でも、今、子どものようなオコがそばにいてくれます。
おそらくオコは、れからもっと頼りになる存在となってくれることでしょう。
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