保護されてから人生がガラリと変わった犬たち

[2020-06-05]

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保護犬や保護猫という言葉が消えてなくならないのは、なぜでしょう。
初めは飼う自信があったはずの飼い主。
でも、結局、行き詰ってしまいお手上げになり養育放棄という状況に。
これでは何のためにペットを飼うのか、当初の目的からも逸脱してしまっています。

ホントに気の毒なペットたちがいるという現実。
このことを心に留めておいてもらいたいと思います。
そこで今回は、保護される前と保護された後の犬の姿を紹介。
飼い方しだいで、こうも違うんですよ。

ひどい環境下で飼われていた仔犬も

不健康と健康

2か月前と今

救助されて生まれ変わったレラ

同じ犬だって分かる?

救出された翌日と25日後

目と皮膚に問題があったアイスも

エリザベスの変化

ガリガリで痩せていたのに

ペットショップで犬を買った瞬間、「飼い主」となります。
それは誰の目にも明らかなこと。
あえて書く必要もないかもしれません。
でも、こうして現実に飼い方に問題があるため被害を受けている犬がいるのです。

犬にとってふさわしい「飼い主」とは、考えてみてください。
もちろん、生活のスタイルは、個人差があります。
100%を犬のために合わせることができないこともあると思います。
しかし、できるだけ犬にストレスを与えないような配慮を考えていきましょう。
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