子どもたちのイタズラがワンコに招いた悲劇とは…

[2019-06-06]

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トルコは猫に優しい国として知られています。
しかし、悲しいことにイスタンブールで接着剤をかけられた子犬が発見されました。
しかも、犯人は子どもたちだというから驚きです。
病院の医師たちは、この仔犬を助けるべく奮闘してくれました。
では、仔犬が回復するまでの軌跡をたどってみましょう。

ワンコの悲しい目

べっとりついた接着剤

かろうじて片目は見えるみたい

歩くのもままならない

すべて毛を剃って

お医者さんからプレゼント

ちょっと緊張気味

優しい眼差しを向けられる

痛々しい姿

通常の生活を送れるように

元気よく駆けて行く

カッコいいポージングで

すっかり元通りに

世間を騒がせているニュースに共通することがあります。
抱えているストレスのはけ口を弱者へと向ける点です。
この事件の詳細は分かりませんが、その意味では同じと言えます。
大切なのは弱者の痛みが分かる心をしっかりと育んでいくことでしょう。
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